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9月12日

2010/09/12 06:29
空港らしき所にいる。

熱々のずっしり重いピザを海外に運ぶので、「機内持ち込み」の「食べ物カウンター」に預けている。
長い白いソファも誰かと一緒に運んでいる。

荷物の持ち物申請をするためにカウンターに行き、椅子に座って書類を書き
預かり代金が前払いだとカウンターのお姉さんが言うので
カードを差し出したら「署名はご本人にお願いします」と言われ
側にいた旦那を読んで、並んでカウンターに座り、書類に名前を書いている。

旦那が名前を書いている間に、カウンターのお姉さんが
「どうしてこの人とご結婚しようと思ったのですか?」と聞いてきたので、私は

「この人(旦那)は、自分に厳しく、そして強く、非常にストイックなんですよね。でも相反して私は
 とてもルーズで甘えたがりなので、旦那のそういう所に惹かれたのかもしれません」と

言おうとしていた。

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9月10日

2010/09/12 06:20
島に旅行。

と〜〜ってもキレイな用水路。透き通っていて魚が泳いでいる。
紅葉した葉っぱなども流れている。

その側のバス停の、とってもきれいな風景の写真を撮っている。
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9月8日

2010/09/08 06:43
どこかのホテルのような所に米倉涼子さんと2人でいる。
どうやら友達のようで、普通に会話していて
米倉さんが
「誰もが『米倉さんはスタイルが良くていいわね〜』って言うけど
 私はどんだけ努力してると思ってるのよ?
 知りもしないで羨ましがってばかりいる人たちの気が知れないわ」と言いながら
部屋の片隅で開脚ストレッチしながら何かの作業(たぶん化粧だったと思うが)をしている。
私も
「そうよね〜、努力無しでは維持できないもんね〜」と話している。
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9月5日

2010/09/05 08:22
唐津城の下のような所に行く。

階段の下(上り口のような所)で、誰かが数人集まっていて
城とは反対の方向(左側)の売店のような入り口で寝っころがり、足を挙げ、変な格好で寝てる人がいるのを見て
遠くから「大丈夫ですか〜?」などと誰かが声をかけている方を見ると
「あっ!こうきだ!」と思い、「あっ、すみません!うちの息子です!ほら!何しよると!はよ起きんね!」と言うと
その人はムクっと起き上がったが、見ず知らずの小柄なオバサンだった。
「あっ、違いました、うちの息子じゃありませんでした」と周りの人に言い
城の下らしき所にから入ろうとするが、太い木枠の門が下10cmくらいのまでで閉められていて入ることが出来ない。

しかし中では結納か結婚式のようなものがなされている。
とするとすぐに神主さんのような人が現れ、私に「さ、どうぞ、もう入られていいですよ」と、その木枠を高さ50cm位まで
開けてくれて、私は中に入ることが出来、どんどんどんどん上へ上へ上がっていく。
私のすぐ後ろからは赤ちゃんを抱っこしたママがついて来ている。



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浩介とまあや

どこかに行っているか行く予定らしくて
「あっ!学校に休みますの連絡をしてなかった!」と、とても焦っている。

どうやら私も含め、3人とも何かの学校に通っているらしい。

母が「まあやちゃんにお菓子渡したよ」と言い、何故か「あぁ、それなら朝御飯の心配しなくていいな」と思っている。

西唐津の実家のような所に帰ると、浩介がクラウンのような車で
横に制服を着たまあやを乗せ、学校に連れて行っている。

「あれ?(どこかに)行かんと?」と聞くと
「うん、学校に行くってさ」と言う。

ふぅ〜ん。と思ってふどこか一安心している。

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9月2日

2010/09/05 08:03
どこかの大型デパートにいる。

大きなエスカレーターの一番下に、大きな大きな水槽があり
「イルカが盗まれてしまった!」と頭を抱えている店員か誰かがいる。




病院だかなんだかわからないが、どこかの待合室に浩介と2人で待っている。
なぜか鉛筆だけを渡され、私は徐に自分の前の椅子(布製:我が家に実在するドールチェアみたいなもの)に
鉛筆でゴリゴリ落書きをしていて、浩介に「やめんねさ〜!」と叱られる。

後ろにいる受付の女性達が
「ほらほら、あの人、落書きしてない?」
「わっ!ほんとだ〜!信じられん」などと言ったので、パッ!とやめたら
今度は浩介が、なんと「ペン」で椅子にスラスラと落書きをしていて
看護婦さんのような人に注意される。



風間トオルと旅行している。(←意味不明)


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9月1日

2010/09/01 05:46
森のような所

紺色のブレザーの制服を着たこうき(らしき人物)が立っている。
そこへ同じ制服を着たまあや(らしき人物)が行き
「こうきにいちゃんへ。これ、大学で使って下さい」と言って何かを渡している。
こうきはそれを見て、ただ微笑んで受け取っている。


同じ森の中で授業参観があっていて
黒板に「私は□を貰います」と書いてあり、先生が
この□の中に入る言葉は何ですか?と言い
「はぁ??」と考えていると
しばらくして先生が「答えは『薪』です。私は薪を貰います。が正解です」と言う。


なぜ「薪」なんだろう?

意味がわからん。
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8月30日

2010/08/30 06:17
高速道路

小さな境内。

拍手を打ってお祈りして帰ろうとすると
旦那が「やり方が違う。
一歩戻る時は背筋を伸ばしたまま戻って
そのまままた一歩前進する」と言う。
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